テレビドラマふぁん

NHK大河ドラマ真田丸の題字を書いたのは岐阜県の左官やさんが鏝で?

高山市生まれ挾土秀平(はさどしゅうへい)さんの技術が生きています

飛騨高山に拠点を置いている左官の技術を活かしている方
なんんと題字を手がけたのは左官やさん

スポンサードリンク


挾土秀平(はさどしゅうへい)さんなんです
岐阜県高山市生まれ
挟土さんの名刺には「左技士 秀平」と書かれています


飛騨高山に拠点を置いている方で
左官の技術を活かしている方なんです


日本国内ばかりか国外でも活躍されています
挾土秀平(はさどしゅうへい)さんがくらしている飛騨高山の赤土に
左官で使っている鏝(こて)にて
真田丸という文字を書いていただいたそうです



赤土は真田丸の赤備えをイメージしているそうです

挾土 秀平(はさどしゅうへい)さんは左官技能士です
「職人社 秀平組」を設立しています



一流ホテルのエントランスやロビーまでおも天然の土と素材を使って独自の世界の塗り壁づくりをしています


左官職人にこだわらない新しい手法を試みています
自然にかえるものだけをつかっています

スポンサードリンク
マシェリ(MACHERiE)はコチラ